仕上げのマタニティウエア!産後のインナーでボディ回復
出産が終われば、マタニティウエアともお別れ!
って思いがちですが、実は産後6か月ぐらいは、出産後のからだを意識したマタニティインナーが必要なんです。
マタニティコルセットやガードル、ひきしめニッパーなどで、6ヶ月ぐらいは体を回復させないといけません。
大きくなったおなかをもとにもどすのは、プロポーションをキープするのもありますが、内蔵がさがってしまうのを防いで、おなかが冷えないようにしたり、子宮をぐっと締めて刺激し、もとの大きさまで収縮させるためにも大事なことなんですよ。
出産後、帝王切開なら傷がなおったらですが、できるだけ早くはじめるほうがいいみたいです。
内臓下垂の予防と、子宮の刺激、そして骨盤をひきしめるためにまずは下腹部からニッパーなどでひきしめて…
悪露がおさまったら、おなかの脂肪がまだやわらかく、戻りやすい間にウエストを専用ショーツやガードルでひきしめて体をリフォームすると、たんに体型だけじゃなく、体調の回復にもいいみたいです。
もちろん、マタニティインナーも大事ですが、ちゃんと適度な運動やバランスのとれた食事、正しい姿勢でからだを回復させてあげましょうね!
カテゴリ: マタニティウエアの選び方・裏技
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